ロリ娘を3Pの扉へ導く


性の世界ほど奥深いものはないのではないでしょうか。しかしこの世界への扉は開きたくてもなかなか自分一人では出来るものではありません。やはりそこには経験豊かな人物、つまり伝道師が必要なのです。

私がその伝道師になるべく、その使命を果たそうと(笑)、今日もワクワクメールをパトロールしていたところ「今からカラオケに連れて行ってくれる人募集中〜❤可愛い二人組だよ。」という書き込みを発見しました。
ワクワクメールはパトロールしているつもりでしたが、見かけたことのない二人だったので、これはイケナイと早速メールを送りました。

レイコとミナという二人はフリーターで、昼間はヒマしてるとのことでしたので、すぐに待ち合わせて会うことに。
待ち合わせ場所にやってきたのは超若いロリ娘です。嬉しくて小躍りしたいところですが、法に触れることはしたくありません。年齢確認が必要です。ここは冷静に判断し、先ずは希望通りのカラオケボックスに行くことにしました。

二人共最初は緊張していたのですが、こちらが他愛もない話を振っていくことで次第にリラックス。レイコとミナはどちらも20歳になりたてだということも分かりました。年齢がクリアしていると確証できればもうカラオケボックスにこれ以上いる必要はありません。
早速交渉開始です。

彼女たちの話を聞くと、パパがいるらしいのですが、そのパパが給料前の金欠で会えないらしのです。なんとも情けないパパですが、パパが金欠でいてくれたからこそ、こうして二人に出会えたのでパパに感謝しなくてはいけませんね。

僕が会えないパパの代わりになるよ、とかなんとか優しい言葉を掛けながら、なんとかホテルに誘うことに成功しました。
一緒にするのはイヤ。一人ずつ順番に、別々にするという約束をしましたが、そんな気は全くありません。何のために3人いるのでしょうか。

ミナの方は話していた感じからすると、何となく押しに弱そうだったので、取り敢えず風呂場で待たせておくことにし、最初にレイコを攻めることにしました。
レイコが電マで感じまくって理性を失っているところにミナを呼び入れます。ミナは驚いてはいますが、僕の読み通り押しに弱く、逆らうことはしません。ミナにフェラするように命令しました。レイコも拒絶する素振りは全く見せず、素直に同時フェラに従っています。むしろ喜んでいるようにもみえます。
ミナにはレイコのオッパイを舐めるように命令し、僕はレイコへ正常位の状態で挿入します。その状態のままさらにミナにレイコとキスをするように命令しました。
ミナとレイコがキスをしているのを見ていると興奮がマックス状態に。そのまま1分も持たずイッてしてしまいました。

この日の出会いがキッカケとなって、月1回ペースでミナとレイコと一緒に3Pをしています。
今では体操服やスクール水着などのレズプレイの要求にも素直に応えてくれる良い子に育ちました。調教した甲斐があったというものです。
最近では二人だけでレズプレイを楽しむ日もあるとか。伝道師としての使命を果たしたような、そんな気にさせられました。


 

 

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