欲求不満の人妻を子供の横で寝取る


人妻と遊ぶとなると色々お金がかかるのが不満だったのですが、その不満抜きでさらに遊び放題の女性をゲットしました。

最初にその女性に会った時は30代前半かと思いました。それほど若く見えたし、結構なハイレベルの女性です。39歳だと言われてもとてもそんな風には見えない美熟女です。しかも高校生と中学生の二人の子供がいるそうですが、そんな所帯じみた感じは全くありません。今は旦那さんと別居中で、もう1年ほどになるそう。出合い系サイトを利用してることから、かなり欲求不満が溜まっているとみえました。

知り合って間もない頃「引っ越し先を探しているの」と彼女から物件探しの相談を持ちかけられました。
たまたま俺のオヤジがマンション経営をしており、その一部屋が空いていたので、友達が困っているからとなんとかおやじを説得して、敷金礼金などの初期費用一切なし、さらに本来の家賃の半額という破格の条件で貸してあげることにしました。

これは俺には好都合です。
俺が完全に主導権を握ったことになります。彼女は俺に恩義を感じない訳にはいきませんよね。もし俺を怒らせれば、このマンションから出て行けと言われるかもしれないのです。もう俺に従うしかないでしょう。
だから「会いたい」と言えばいつでも時間を作って会いにきてくれますし、他に男なんて作れるはずもありません。ほっておいても俺からは離れられない大きな理由があるのです。

しかも、しばらくすると隣の部屋が空き部屋になったのです!
これはもうここで遊べというお告げのようなものじゃないですか。ホテルになんて行く必要は一切ありません。

セックスしたくなったらその部屋に行き彼女にメールで呼び出しをかけます。
彼女の子どもたちは思春期なので、彼女は壁一枚隔てた所でセックスすることをすごく嫌がるのですが、俺にとってはそれがまた楽しさを倍増させます。真夜中や明け方でも関係なく俺が呼び出すので「そんな遅い時間は無理。子供に気付かれる。」と言ってくるのですが、弱みを握られている俺に逆らえるはずもなく、最終的に素直に従って奉仕するのです。
毎回セックスする度に口を自分で押さえながら、喘ぎ声を何とかして押し殺している姿は興奮もので、ついつい激しくしてしまいます。

彼女の欲求不満を解消してあげるために、今度は3Pを計画中。もちろん子供がいる隣の部屋です。

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