自称ドMのぽっちゃり巨乳熟女

巨乳だったけどオバちゃん臭が酷い36歳のバツイチ熟女

最初に言っておきますが今回はおもいっっっっきりハズレです。
流れでついつい盛り上がってしまいましてが、何やってんだよ~って感じっす。なのでこれっきりのつもり。今のところ会う気もないですが、でも、、、。

事の始まりは久しぶりに平日の休みが取れた先週の火曜日です。
こんな絶好のチャンスは二度どないと出会い系サイトをチェックしてました。しばらくすると自称36歳という女性がヒット!話も盛り上がり、イケそうな手応えだったので、ランチに誘ってみました。

もちろんすぐにOK。ウキウキしながら待ち合わせ場所に向かいました。
が!ナイスバディの彼女はどこへやら、、、。そこには単なるポッチャリデブのおばちゃん臭プンプンの女がいるだけ。36歳と言われても信じられない。つい疑いの眼差しをむけてしまいます。
プロフの「ナイスバディ」には信憑性がないことを学びました。自称ナイスバディはデブってことですね。

とにかくこの苦境から脱出しなくてはいけません。他の女を探そうと思った時、おばちゃんの巨乳に目が行きました。
もしかして相当かもしれない。
一瞬迷いましたが、ランチでも食べさせて帰そうと思い直し食事へ行きました。

最初は他愛もない話をしていたのですが直ぐにエロ話しに突入し、なんと大盛り上がり。
おばちゃんの方から「硬くなっている?」とか「こっそりフェラしてあげようか?」なんて挑発してきます。しかも話せば話すほど、このおばちゃんがとんでもないドM女だということが判明し、俺の性欲は限界状態マックスに達してしまいました。

実際にこのぽっちゃり熟女は相当エロかった。そして正真正銘のM女です。
とにかく何でも命令通りにします。奥まで咥えろといえば嗚咽するくらい奥まで自分から咥えてくるし、アナルを舐めろと命令すれば何分でも舐め続けます。

そして最初の見立ては正解でした。想像していた以上の巨乳です。しかも柔かい。子供を産んでいる熟女の柔かいオッパイが好きな俺には、このEカップは十分魅力的です。
ああ、残念。これで顔とスタイルが良ければ間違いなく即セフレです。美魔女や美熟女が流行ってる時代なんだから、もうちょっと何とかして欲しいもんですよね。

まあ尋常じゃないくらい欲求不満だったので、いつの間にやらセックスまですることになってしまいましたが。
もう会うことはないでしょうが、もし性欲が溜まってしまったら連絡してしまいそうな自分もいます。その時は縄で縛り上げたいと思います。

 

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